外国人介護士と一緒に働くのが当たり前の時代、ひと昔前までは「EPA」一択だった受け入れルートもどんどん多様化しています。
どのルートもメリット・デメリットがあり、「結局どのルートがいいの?」と迷われている法人さまも多いのではないでしょうか。
そんな病院・介護施設さまに朗報です!!
受け入れ負担が軽い「留学生」と、働き方のしばりが少ない「特定技能」の いいとこ取りルート ができました!
まず日本語学校の学生として来日し、1年目に特定技能の試験を受けて、2年目からは「特定技能」として働くルートです。
これまでの留学生ルートのデメリット「就労までに時間と費用がかかる…」
特定技能のデメリット「思ったより即戦力とならず教育負担が多い…」
それらのお悩みを一気に解消できる方法ともいえるのではないでしょうか。
一番心配な日本語力、そして生活面のサポートをどちらも日本語学校に任せられるのは、正直かなり大きいです。
いざ外国人と一緒に働いてみると、言葉や文化の壁が高い分、
お互いに「なんか思ってたのと違う!」とショックを受けてしまいやすいですが
入職直後、理想と現実のギャップがいちばん大きくなるのは日本人でも同じですよね。
でも、一度のりこえてしまえば、職場にもなじみ、戦力として大活躍してくれるのが外国人材です。
もちろん弊社でも精一杯サポートさせていただきますので、ぜひこの新ルートをご検討ください。